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2018年10月 8日 (月)

WBSSバンタム級トーナメント準々決勝

 横浜アリーナで「WBSSバンタム級トーナメント準々決勝 FUJI BOXING 井上尚弥 vs JCパヤノ」を観戦。
WBSSスーパーライト級トーナメント準々決勝
WBA世界スーパーライト級タイトルマッチ12R 
キリル・レリク(ベラルーシ) vs エドゥアルド・トロヤノフスキー(ロシア)
 KO率が高い両者だったので壮絶なKOが観られると予想していたが、判定でレリクが王座を防衛。見せ場が少なかったので残念。
WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ12R 拳四朗 vs ミラン・メリンド(フィリピン)
 拳四朗が7回TKOで4度目の防衛に成功した。拳四朗は試合の度に成長が見られる。長期王者を期待したい。
WBSSバンタム級トーナメント準々決勝
WBA世界バンタム級タイトルマッチ12R
井上尚弥 vs ファン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)
 井上尚弥が衝撃の70秒KOで勝利。踏み込みの速さと的確なパンチ、無駄のない動きに感心する。

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